見ているだけで楽しいいろいろな通販カタログ
通販カタログってあるある、ネットでも一件ずつお店ごとに見ていたら
いったい何日かかることやら。
これらの通販カタログのサイトをひとつにまとめた
ポータルサイトもありますが、これは便利ですね。
通販カタログのWebサイトは、
なんとなく商品を見て「鑑賞」しているだけでも楽しめるし、
今すぐ購入するのでなくても、価格の変動をチェックするにも便利です。
冊子の通販カタログをいちいち取り寄せていたのではお金がかかるし、
カタログ本だと古くなると価格が違ったり、購入したい商品がなかったりと
不便なのでネットの情報は重宝します。
ヘアスタイルカタログの本
ヘアスタイルだけの通販カタログのような本があるのか
ネットで探してみましたが、さすがにないです。
「ヘアスタイルの本」であれば大きな書店で見つければいい話なので
なんでもかんでもネットで・・というわけにもいきませんね。
そろそろヘアスタイルを変えてイメージチェンジしたいと密かに計画中。
ネットの方がいろいろなヘアスタイルが見れて便利なのは分かっているのですが、
急いでいるわけでもないのでゆっくりと本を参考にしたいです。
当たり前ですが、本だと時間が経つと古くなって流行遅れとなってしまうので
新たに買わなければいけないのは欠点ですね。
無料通販カタログの良し悪し
最近は冊子の通販カタログでも無料で送ってくれる会社も多いです。
我が家は父の親類が遠方にいるので、毎年お中元やお歳暮の季節になるたびに
混んでいるデパートの商談会場のような場所に行くのも面倒だということで
試しに通販を使ってみようということになりました。
というわけで無料カタログをある会社から送ってもらい利用しました。
家で商品を選んでFAXで注文するだけなので、父でもできるので大変便利です。
だけど・・・・この後が・・・・・
必要もないのに定期的に送ってくるようになり、逆に迷惑な話です。
この会社には電話でもう必要がないことを伝えて断りましたが、半年くらいは
送りつけてきましたね。送料などを請求されるわけではないので
ほおっておいたらこなくなりました(笑)。
送る方は無料カタログは大量に作っているのでしょうが、送料もかかるし
見込みもないような相手も含めて、ただ送っているだけなんでしょうかね。
通販カタログのトラブル
一回だけ利用しようとある大手通販会社から通販カタログを取り寄せて
利用したのはよいのですが、その後「必要もないのにカタログを定期的に
送ってくる」というケースはよくありますよね。
特に代金を請求されるわけでもないので、放置しておく場合もありますが
我が家の場合は最初のうちはチラシのようなものから毎月冊子まで送って
きましたので電話で断ったのですが、その後も送られてきました。
なんか、電話に出たパート風のおばさんの対応もよくなかったし、送付停止を
受け付けるとパート代減額なんてこともあるのだろうか。
無視していたら、半年すぎた時点で急に回数が減りました。
今では全く送られてこないので、懲りたので通販カタログによる注文は使いません。
断っても断っても送ってくるようであれば消費者センターなどに相談して
毅然とした対応をすることも必要でしょうね。
雑貨カタログあれこれ
通販といえば便利で早いインターネットを利用する方が時間を有効利用できますが、
僕はあえて「カタログ通販」でのんびり商品を選んで買い物をするのが好きです。
特に雑貨は点数も多いのでネットで調べていると思ったより時間がかかります。
その「カタログ」自体はネットで買ったので、なんか矛盾している気もするのですが・・w
特に欲しいモノが決まっているのではないので、
たまには休日にカタログ本をのんびりと眺めるのも楽しいです。
そうはいえ、部屋の飾りに向いている珍しい小物が欲しいです。
理由はマイルームのモデルチェンジ!
なんせ、会社と変わらないようなマシンルームと化していますからw
無機質な空間(それもきったない部屋ww)を安らぎの空間に変えようと
男ながら、雑貨のカタログで猛勉強中です。 あとはセンス次第かな。
カタログギフト
カタログギフトとは
商品そのものを相手の人に贈るのではなく、好きなものが選べるように
カタログを相手の人に贈って、
送られたカタログから選んだ品物が届くというシステムだよ。
カタログだからいくつかの選択肢があるので、商品の値段に幅があるので、
当然全ての商品を選んで注文すれば高額となります。
贈られた相手はカタログの範囲内でショッピングが出来るので、
単にギフトを贈られるよりも「選ぶ」という楽しみがあります。
カタログを送った人の支払いとなるので、「相手の気持ち」を考慮して
常識ある範囲での買い物でしょうね。
カタログギフト自体はネットでも注文できるので、お祝い事や急な弔事にも
使えるので便利でしょう。
自動車カタログ Webは便利
Yahoo、goo、MSNから各自動車メーカーのWebサイトで見れる、文字通り自動車のカタログです。
もちろん、紙媒体の自動車のカタログも指します。
ネットで注文してそのまま届けてもらうというのは殆ど聞きませんね(当たり前w)。
ネット上のいわゆるWebカタログでは気に入った車をマウスでグリグリ回転させていろんな角度
から眺めたり、ボディや室内の色を変えたりできて瞬時に簡単に閲覧できるたり、
さらに見積もりシミュレーションも簡単にできたり、他車と比較したりと便利です。
ただ、冊子になったカタログもじっくり検討するには必要です。特にオプション品も最初から
購入予定であれば、商品(部品)の写真を見たり機能を検討したりするのに必要です。
全ての車種のオプション品を全部展示してあるディーラーなんてありません。
自動車は高い買い物ですから、最終的には販売店やショールームで実車を確認して
出来れば試乗してから決めるのがよいでしょうね。
決めるまでにWebのカタログや冊子のカタログを見てあれこれ検討したりするのは楽しいものです。
カタログハウス
ネットでデジカメのカタログを調べていたら「カタログハウス」って言葉が。
妙に引っかかるので調べてみました。
最初は文字通り、どうせ「家のカタログ」だろうと思いましたが違っていました。
カタログハウスって『通販生活』を発行している通販会社です。
カタログを見て注文する通販には興味がなかったので一つ勉強になった。
扱っている商品は生活用品系統が多い感じ。
そうだよな、この手のカタログでハイビジョン液晶TVとかデジタル一眼などは
扱わないですよね。
生活雑貨なんて俺には興味ないですが、通販のカタログを眺めるのは
物知りになっていいかもしれませんね!
モノのカタログ集めが趣味!?
「モノのカタログ」で検索しても得られる結果は「婦人モノの××」とか
「よさそうなモノのカタログ」などという結果がたくさん表示されます。
当たり前といえば当たり前ですが、漠然と検索しても得られるのはアバウトな結果。
調べたいモノが分かっているときは、きちんと○○のモノとして検索したほうが
希望のモノがたくさん表示されますね。
なんか、検索サイトの初歩的な使い方みたいな話にそれちゃいましたが、モノのカタログって
とにかくたくさんあるのはみなさんも知っての通りで、少し集めただけでもちょっとした
雑誌並みのボリュームです。
カタログと言われる冊子はたいてい写真や絵をふんだんに使っているので
綺麗で見ていても飽きませんね(特に私はそのくちです)。
カタログに載っている商品を買うわけではないのですが、知識を深めたり、眺めて楽しんだりと
手軽な「モノのカタログ」(もちろん無料カタログ^^;)集めが趣味です。
ヘンな趣味とか貧乏くさいとか、なしね。。
ヘアスタイルカタログ ネット編
気分一新! 大胆にヘアスタイルを変えてみることにしました。
平日は会社勤めなので、時間を有効利用したいためネットで調べたら
あるはあるは、本を買うよりも安上がりだし、たくさんのサンプルが
年齢別に見れるカタログサイトもあってホント便利ですね。
もっとアバウトなのかと思っていたのですが、どれにしようか迷ってしまう。
中には顔の形(丸型や卵型)などを変えてシミュレーションできるサイト
もありビックリです。
ヘアスタイルカタログの写真だけはなく、そのヘアスタイルを提供してくれる
美容院の情報も併せて載っているので安心できますね。
電子メールでも連絡できるところもあるので(って今の世の中当たり前)
実際にカットやスタイルを変える時は詳細に聞くこともできますね。
なるべくなら出費は抑えたいので、なるべく安いところにします (’-’*)